文集第2号発行

患者会やオンラインサロン「オリーブ」に参加された方、またLINEオープンチャットなどで交流のある方々にメッセージを寄せていただいた第1号に続き、第2号を発行しました。無料
さまざまな患者それぞれの経験や思いが綴られています。
多くの方に届くことを願っています。

文集第2号★★のお申し込みはこちら
(文集第1号★のお申し込みはこちら
※発送にはお時間をいただく場合があります。また、数に限りがありますのでなくなり次第配布終了となります。また、多数のご注文をいただいており、発送までにお時間をいただいております。順次対応しておりますので、あらかじめご了承ください。

すい臓がん患者の文集、病院や薬局へ広がる

患者さん手作りのPOPで病院の受付に設置。オプチャの案内チラシも!
薬局で素敵にティスプレイしていただき、心から感謝が溢れます。皆さんに届きますように。

すい臓がん患者がメッセージを綴った文集(無料)は、病院や薬局にも設置させていただいています。

↓患者さんの手作り案内のPOPはメッセージ入り

・・・とある郵便局にある私書箱0(ゼロ)番。ここは膵臓癌患者さんのココロの声が保管されている場所

この私書箱0(ゼ口)番には患者本人の不安な気持ちや、家族には面と向かって言えない想い、感謝、愛情、幸せを感じる瞬間など患者それぞれの形で表現した「本音」が届いています。

私たちは膵臓癌になったけれど、毎日泣いて過ごしている訳ではありませんよ(笑)

本当は色々照れくさいのですが、そんな私たち膵臓癌患者本人のココロの声を良かったら手に取って読んでみてくださいね。

文集のお申し込みはこちら(数に限りがございますので配布予定部数がなくなり次第終了となりますことをご了承ください)

文集発行

「膵がん患者夫婦の会」の患者会やオンラインサロン「オリーブ」に参加してくださった方や、LINEオープンチャットで交流のある方々にメッセージを綴っていただきました。7/7(日)「膵臓がん患者と家族の集い」参加者に差し上げます。(数に限りがありますのでなくなり次第配布終了となりますのでご了承ください)たくさんの方々に届きますように。

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