
当患者会の管理人ひかりが出演した、がん防災チャンネル・現役がん治療医・押川勝太郎先生の動画で
2024年10月に開催された「第62回日本癌治療学会学術集会PALプログラム」でポスター発表した当患者会の活動について出演しお伝えしたどんな膵がん患者でも集まれる場所とは? が再配信されました。
たくさんの方に知っていただき同じような境遇の方々と繋がるきっかけになることを目指しています。
すい臓がん患者・家族・遺族の繋がりの場(対面式患者会・オンラインサロン・LINEオープンチャット・YouTube・文集・Instagram)

当患者会の管理人ひかりが出演した、がん防災チャンネル・現役がん治療医・押川勝太郎先生の動画で
2024年10月に開催された「第62回日本癌治療学会学術集会PALプログラム」でポスター発表した当患者会の活動について出演しお伝えしたどんな膵がん患者でも集まれる場所とは? が再配信されました。
たくさんの方に知っていただき同じような境遇の方々と繋がるきっかけになることを目指しています。

8月3日(日)21:00より、押川勝太郎先生のYouTubeチャンネルに出演し、
第30回日本緩和医療学会学術大会(PAL)で発表した内容で
膵がんに関するアンケート調査から見えてきた
「医師と患者のすれ違う緩和ケア」についてお話しました。
皆さんにご協力いただいた大切な声を、より多くの方に届けたいと思っています。
配信を見逃された方は、ぜひアーカイブでご覧ください。
【出演】ひかり(膵がん患者夫婦の会)
▶︎ アーカイブURL
https://www.youtube.com/live/m3D10x68kY8?si=Rxm92xDpihdKU7Sp


5月31日に開催される音楽会について、読売新聞に取材・掲載していただきました。
がん経験者や遺族などのメンバーとともに取材を受け、音楽を始めたきっかけや、バンド結成に込めた思いなどを語っています。
この音楽会は、がん患者・ご家族・遺族・医療福祉者がつながる、私にとってかけがえのない大切な時間です。
普段は立場の違いから、お互いに言葉にしづらい思いを抱えることもありますが、音楽を通して垣根を越え、新たな気づきや関わりが生まれることを願っています。
とき:2025年5月31日(土)13:00〜(12:40開場)
会場: 福岡南市民センター 福岡市南区塩原2丁目8-2 1階大練習場
入場料:無料 要事前申込 お申し込みはこちら (定員70名)




2月21日RKB「タダイマ」の取材(記事、動画はこちら)で私の実母と夫の経験などをお伝えしました。
「九州大学病院で膵臓がん早期発見の新たな治療法を発見/合併症の危険がほとんどなく胃の内視鏡検査で十二指腸液を採取して調べる世界初の方法/健康診断や人間ドックオプション検査として福岡赤十字病院でこの春から開始予定」
このニュースが皆さんにとって希望の光になりますように心から願っています。


本日の読売新聞・医療ルネサンスコーナーに患者会について掲載いただきました。膵臓がん告知され毎日を過ごす中、一人ではとても抱えきれない思いに苦しむ方は多くいらっしゃることだと思います。
いろんな形で患者・家族・遺族がずっとつながる場づくりを目指し、情報交換をしたり話ができるひとときがもてるよう、これからも活動をする思いです。たくさんの方に知っていただき、皆さんの思いが届きますように。掲載いただき、心より感謝申し上げます。



5月29日RKB「タダイマ」の取材(記事はこちら)で患者会のご紹介をしていただきました。私の実母と夫の経験をお伝えし一部抜粋しての放送となりました。和気あいあいのオフ会の画像を見て、参加してみようかなと感じていただけると嬉しいです。辛く苦しい時もあるけど、輝きも忘れない、みんなでつながる場所です。どうぞ皆さん、対面式患者会・オンラインサロン「オリーブ」・LINEオープンチャットにご参加ください。お待ちしています。

当患者会についてがんプラスに掲載いただきました。わかりやすくまとめた記事はこちらからご覧ください。

患者会チラシを目にした読売新聞記者からぜひ案内を掲載したいとお電話を頂き、本日朝刊に掲載されました。心より感謝申し上げます。
今、病院開催の癌患者会は感染症対策の為オンライン開催がほとんどです。ずっと家にこもって過ごすことが最善か考え方は人それぞれですが、シビアな膵臓がんだからこそ対面の患者会を必要としている方々がいらっしゃいます。また、パソコンやスマホ操作でのオンラインが苦手な方もいらしゃいます。そんな方々の為の対面での膵臓がん患者会です。
ここで分かち合い、力をもらうひとときを共に過ごしませんか。